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| 2006.12.01 Friday | | - | - |
GT4 ガゾウニッキ写真、スクリーンショットで綴る日記。 FCでニュル逆走
GT4ではFCのアンフィニにホワイトカラーが
ラインナップされてないのが不満です。。 今回はFCでニュルを逆走してみました。 いっぱいミスかましてるのが恥ずかしいですが、 ノーミスで走りきるには長すぎるコースなので…エヘ。 < ブログランキングに参加してます。 筑波1分切りの挑戦「マツダFD3SスピリットR」
GT4まだまだやってます。
FD3Sでの筑波1分切り。 ノーマル状態では、S2で1分3秒台だった。 この3秒の短縮はかなり楽な仕事だと思うけど、 どれくらいのチューンでいけるのか試してみた。 まずタービンの強化はしないことに。 初期状態で297くらいあった。ゲームではこれでOK。 ただオイル交換だけして、これで312馬力。 あってもなくてもOKな感じだけど、5000crなり。 パワーは十分。あとは減速時のタイムロスを少なくしたい。 そこで軽量化1、ブレーキ強化、ウイングの取り付け。 加速もよくしたいので、フライホイールをレーシングに、 クラッチをツインプレートに、ミッションをSクロス! これでかなりきびきび動くようになった。 ここらでもう1分切れるかもだけど、 不肖、自分はSタイヤソフトの力を借りて ようやく1分切りを達成することが出来た。 オイル 交換 5,000 1 5,000 フライホイール レーシング 100,000 1 100,000 ウイング 取り付け 120,000 1 120,000 軽量化 ステージ1 120,000 1 120,000 クラッチ ツインプレート 260,000 1 260,000 ブレーキ レーシングキット 460,000 1 460,000 ミッション スーパークロス 570,000 1 570,000 タイヤ Sソフト 680,000 1 680,000 これで計8点、2,315,000crなり。 ちなみに三菱エクリプススパイダーでは チューン総額17,195,000crもかかっている。 FD3SスピリットRだけでも約4,000,000cr。 非常にコストパフォーマンスが良い車です。 今回はサスペンションについて調整は無かったですが、 Nタイヤしばりで、安く1分切りってことにすると、 さすがに必要そう。 ブログランキングに参加してます。 FDの記事は今日中にあげます
![]() マツダのトップスポーツ、RX−7。 その中でも最終型スピリットR。 280馬力ものパワーを獲得しながらも、 1280kgという軽量車体。 優れたフォルムでこの能力は反則そのもの。 とはいえ、環境対策の行き詰まりなどの障害で 2002年に生産終了。 すでにRX−8がファミリーを入れ込んだスポーツカー としてリリースされている。 GT4での話。 N2タイヤで筑波を走ったところ、 チューン無しではものすごいアンダー。 前までもっと馬力の低い車で遊んでたので 慣れるまで少し時間がかかった。 とはいえ、N2タイヤで1'06.834、 S2タイヤで1'03.030をマーク。 1分切りまでたったの(?)3秒である。 前回の三菱エクリプススパイダーで要した費用より 圧倒的に少ない費用でいけそうである。 というわけで、高い車体ながらも安いチューンで 59秒台を目指していくのであった。 次回へ。 筑波1分切りの挑戦「三菱エクリプス・スパイダーGTS」
筑波1分切りは一つのボーダーラインであるらしい。
試したところ、FDでも、どノーマルでこれは難しい。 というわけで色んな車でこの筑波1分切りを挑戦しよう という企画を考えてみた。 ゲームなので金に糸目をつける必要が無い。 大抵の早い車はチューンUPすれば容易いが、 いかに安価にできるかがキモかな。 今回は三菱スパイダーGTS。 ノーマルスペックは前回の記事参照。 まずはS2タイヤでTA。 は、前回済んでる。1'09.827。 これを約10秒も縮めないといけない。。 生半可なチューンではとても無理そうなので、 手っ取り早く、エンジンをNA2にして、後はフル。 軽量化2、クラッチ3、Rブレーキ、Rマフラー。 そしてRサスペンション、ウイングを装着。 これで馬力は294。 しめて・・・12,470,000cr。た・・たけぇ! で、満を持してT・A。 結果は、1'06.950。 な・なんだ・この悪夢は・・! 確かに早くなったけど3秒ほどである。 あと6秒、いや7秒足りない。 所感ではスピードは速くなったけれど、 それを活かすグリップが足りない感じ。 そこで禁断のレーシングタイヤ・スーパーソフト。 これだけで4,725,000Crもする代物である。 中堅クラスの新車とほぼ同額である。 タイムは0'59.937とギリギリでだが1分切り成功である。 RタイヤのSS、なんとなく反則な気もするが、 300馬力クラスの車で1分切りするには、 最も効果的なチューンであると分かった。 総額17,195,000なり。 ひょっとして、上位クラスの車をチューンする方が 安いのではないか…。 ということで次回1分切りはフォルムが 大好きなマツダFDで挑戦してみよう。 ブログランキングに参加してます。よければクリックして下さい♪ エクリプス スパイダーGTS
![]() 三菱エクリプス3代目、スパイダーGTS。 213/5750PS/RPM、28.30/3750kgt.m/rpm、1510kg。 アライグマのようなフロントマスクが愛らしい。 2代目から比べると、最大馬力が少し落ち、車重も180kgと 大幅の増量。デザインはより未来的に(?)なっている。 アスピレーションはターボから自然吸気に変わった。 ![]() ニュル試走。重くなったことは確かだが、 想定していたよりも操作性の低下はなかった。 ![]() 筑波TA。 N2:1'14.226 S2:1'09.827 馬力が少し上の2代目から、約1秒落ちる結果になったが、 ホンダのプレリュードと同じくらいだった。 W/Pの比較ではスパイダーの方が劣っているので、 まずまずの性能評価ができるかと思う。 しかし、やはり重いのがタマにキズであるw ただエンジンは重低音が響いて心地よい。 ホンダの高回転の音も良いが、たまには低い音も 味があるものだ。 ブログランキングに参加してます。 Honda プレリュード
![]() ![]() FFにまた戻りました。 今回はホンダの2ドアFF、プレリュード。 プレリュードは音楽用語の『前奏曲』。 初代は1978年に誕生。わりと歴史が長い。 写真のは4代目のもの。横長のライトがホンダらしい。 馬力は200/7200(ps/rpm)、トルクは22.30/6000(kgt.m/rpm)。 車重1280kgと少し重ための3ナンバー。やはりタイプRほどの 軽量化はなされてないが、エンジンはそれに合わせて強い。 乗り味はまったり。足が柔らかくロールがスローな感じ。 筑波TA。 N2:1'14.071(1'13.395 インテグラDC2) S2:1'10.031(1'09.385 インテグラDC2) 馬力が同じDC2より少しタイムは落ちた。 でも、このまったり足でなら仕方ない。とはいえ チューンするなら、まず軽量化とまったり防止だな! チューンドS2000(GT4)
![]() はい、今回はFFから抜け出し一般車からも 抜け出して、チューンドカーに挑戦してみました。 まずはアミューズS2000R1です。 ![]() 馬力は263、車重1120。W/Pがなんと4.26。 弱オーバーステア傾向で思い通りにノーズが向いてくれる。 こういう挙動ってFRでもあまりないですよね。だから快感♪ N2タイヤだと暴れてしまう(腕のせい?)けど、 S2を履くと快適ドライビングが待ってました。 ![]() 筑波をTA。 N2:1'08.648 S2:1'02.382 僕にもっと腕があれば1分を切れたのですが…。 たぶんこの車で1分切りできる人沢山いるんでしょうね。 Sタイヤを履いての最終コーナーの脱出速度はこれまでの FFシリーズの上を軽く越えるものだったので驚きでした。 N2の時、馬力が勝ちすぎた感じで第1コーナーがうまく 処理できなかったのは少し不満でした。<腕を上げろ 全体的には非常に操作性の良い車。 車高がわりと低いけど、足が抜群の回頭性を実現してるので 問題ないし、高速コーナーで結構粘れる。 秀逸な車であります。 Blog Information
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